売上高
連結
- 2015年9月30日
- 43億9050万
- 2016年9月30日 -10.03%
- 39億5003万
個別
- 2015年9月30日
- 41億794万
- 2016年9月30日 -9.28%
- 37億2656万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/12/26 15:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,035,339 2,039,735 2,930,312 3,950,030 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 41,339 105,139 37,407 122,370 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2016/12/26 15:12
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高2016/12/26 15:12
- #4 業績等の概要
- 当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)におけるわが国の経済は、政府・日銀の財政政策や金融緩和策などにより、企業利益の回復傾向を期待するも、依然として個人消費の回復は弱く、さらに中国、アジア新興国などの景気減速や、急激な為替変動などが懸念材料となり、先行き不透明な状況が続いております。2016/12/26 15:12
このような中、当社グループの主要販売先であるOA機器業界、住宅設備業界での製品需要の落ち込み、生産設備業界での設備投資意欲の緩やかな低下、円高進行の影響などにより売上高・利益ともに前年を下回る結果となりました。連結売上高は3,950,030千円(前年同期比440,472千円減)、営業利益は113,256千円(前年同期比264,832千円減)、経常利益は127,819千円(前年同期比288,395千円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は102,381千円(前年同期比269,547千円減)となりました。
品目別の業績は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2016/12/26 15:12
(売上高及び売上原価)
当連結会計年度における売上高は3,950,030千円となり、前連結会計年度に比べ440,472千円減少しております。これは、主に急激な円高進行による影響と、当社グループの主要販売先であるOA機器業界及び住宅設備業界での製品需要の落ち込みに起因したものであります。また、当連結会計年度における売上原価は2,150,914千円となり、前連結会計年度に比べ180,011千円減少しております。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るもの2016/12/26 15:12
前事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 1,199,282千円 1,029,638千円 仕入高 381,665千円 258,845千円