高島(8007)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2015年3月31日
- 6000万
- 2016年3月31日 +70%
- 1億200万
- 2017年3月31日 -23.53%
- 7800万
- 2018年3月31日 -30.77%
- 5400万
- 2019年3月31日 -77.78%
- 1200万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 10億6900万
- 2023年6月30日 +488.49%
- 62億9100万
- 2023年9月30日 -0.62%
- 62億5200万
- 2023年12月31日 -2.58%
- 60億9100万
- 2024年3月31日 -7.88%
- 56億1100万
- 2024年6月30日 -2.73%
- 54億5800万
- 2024年9月30日 -2.78%
- 53億600万
- 2024年12月31日 -2.88%
- 51億5300万
- 2025年3月31日 +13.99%
- 58億7400万
- 2025年9月30日 -5.81%
- 55億3300万
- 2025年12月31日 -3.42%
- 53億4400万
- 2026年3月31日 -4.66%
- 50億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023年4月1日付で実施した組織変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、従来「産業資材」に区分していた高島株式会社の機能資材関連分野のうちビルメンテナンス事業および膜構造関連分野を「建材」に変更しております。前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。2024/02/08 13:51
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費は、次のとおりであります。2024/02/08 13:51
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 437百万円 552百万円 のれんの償却額 - 348 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/08 13:51
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末は、流動資産は44,552百万円(前連結会計年度末比7.5%増)となりました。主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が3,221百万円増加し、一方で、現金及び預金が777百万円減少したこと等によるものであります。2024/02/08 13:51
固定資産は18,221百万円(同56.8%増)となりました。主な要因は、のれんが5,021百万円、有形固定資産が1,850百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
流動負債は35,496百万円(同28.7%増)となりました。主な要因は、短期借入金が4,937百万円、支払手形及び買掛金が2,885百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。