高島(8007)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建材の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2013年6月30日
- 3億7400万
- 2014年6月30日 -28.34%
- 2億6800万
- 2015年6月30日 -14.93%
- 2億2800万
- 2016年6月30日
- -3100万
- 2017年6月30日
- 1億6300万
- 2018年6月30日 -38.04%
- 1億100万
- 2019年6月30日 +57.43%
- 1億5900万
- 2020年6月30日 +3.14%
- 1億6400万
- 2021年6月30日 -70.12%
- 4900万
- 2022年6月30日
- -3800万
- 2023年6月30日
- 1億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/10 15:40
2023年4月1日付で実施した組織変更に伴い、当第1四半期連結会計期間より、従来「産業資材」に区分していた高島株式会社の機能資材関連分野のうちビルメンテナンス事業および膜構造関連分野を「建材」に変更しております。前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業の内容
- また、主要な関係会社における異動は以下のとおりであります。2023/08/10 15:40
(建材)
2023年6月2日付で岩水開発株式会社の全株式を取得したため、連結子会社といたしました。また、岩水開発株式会社が全株式を所有する株式会社ナルトエスピー工業を連結子会社といたしました。 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 岩水開発社は、創業から60年近い歴史を有し、底堅い市場推移が見込まれる住宅市場及び安定した成長が見込まれる非住宅市場の基礎補強・地盤改良分野において、高い専門性に基づくハイレベルな技術・サービスを軸として、岡山県をはじめとする中四国地方を中心にリーディングカンパニーの地位を確立しております。2023/08/10 15:40
かかる中、岩水開発社の有する地盤改良工事における高い施工機能をもって、当社建材事業とのシナジーを追求し、更なる成長を目指すため、同社の株式を取得することといたしました。
③企業結合日 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/10 15:40
2023年4月1日付で実施した組織変更に伴い、当第1四半期連結会計期間より、従来「産業資材」に区分していた高島株式会社の機能資材関連分野のうちビルメンテナンス事業および膜構造関連分野を「建材」に変更しております。また、組織変更に伴い顧客との契約から生じる収益を分解した情報の財又はサービスの種類別の内訳の区分について見直しを行い、「建設資材」、「太陽エネルギー」、「樹脂」、「機能資材」、「繊維」、「車輛部材」、「電子・デバイス」から「建設資材」、「住宅資材」、「断熱資材」、「再生可能エネルギー資材」、「樹脂関連資材」、「繊維関連資材」、「デバイス」、「アセンブリ」に変更しております。前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/08/10 15:40
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
なお、2023年4月1日付で実施した組織変更に伴い、当第1四半期連結会計期間より、従来「産業資材」に区分していた高島株式会社の機能資材関連分野のうちビルメンテナンス事業および膜構造関連分野を「建材」に変更しております。前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。