8007 高島

8007
2026/05/18
時価
259億円
PER 予
16.06倍
2010年以降
2.54-29.58倍
(2010-2026年)
PBR
1.11倍
2010年以降
0.36-1.89倍
(2010-2026年)
配当 予
6.1%
ROE 予
6.91%
ROA 予
2.8%
資料
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CSV,JSON

高島(8007)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 賃貸不動産の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
3600万
2014年9月30日 -2.78%
3500万
2015年9月30日 +14.29%
4000万
2016年9月30日 +97.5%
7900万
2017年9月30日 +20.25%
9500万
2018年9月30日 -12.63%
8300万
2019年9月30日 -20.48%
6600万
2020年9月30日 -33.33%
4400万
2021年9月30日 +22.73%
5400万
2022年9月30日 +3.7%
5600万
2023年9月30日 ±0%
5600万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
賃貸不動産セグメント
前期から保有不動産に変動はなく、売上高、セグメント利益ともに横ばいとなりました。
この結果、賃貸不動産セグメント全体の売上高は96百万円(同0.9%減)、セグメント利益56百万円(同0.3%減)となりました。
売上高、営業利益のセグメント別構成比は次のとおりです。
0102010_002.png(2)財政状態に関する説明
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度に比べ258百万円減少し、41,181百万円(前連結会計年度末比0.6%減)となりました。主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が1,563百万円増加し、一方で、現金及び預金が2,082百万円減少したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度に比べ6,827百万円増加し、18,446百万円(同58.8%増)となりました。主な要因は、有形固定資産が1,497百万円、のれんが5,182百万円、それぞれ増加したこと等によるものであります。
流動負債は、前連結会計年度に比べ4,734百万円増加し、32,320百万円(同17.2%増)となりました。主な要因は、短期借入金が4,326百万円増加したこと等によるものであります。
固定負債は、前連結会計年度に比べ739百万円増加し、6,674百万円(同12.5%増)となりました。主な要因は、長期借入金が599百万円増加したこと等によるものであります。
純資産合計は、前連結会計年度に比べ1,093百万円増加し、20,633百万円(同5.6%増)となりました。主な要因は、配当金の支払により利益剰余金が444百万円減少し、一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が720百万円、為替換算調整勘定が435百万円、その他有価証券評価差額金が360百万円、それぞれ増加したこと等によるものであります。
(3)キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、5,688百万円となり、前連結会計年度末と比べ2,083百万円の減少となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間の営業活動における資金の減少は、124百万円(前年同四半期は487百万円の減少)となりました。主な要因は、税金等調整前四半期純利益の計上により増加した一方で、法人税等の支払、未払金・未払費用の減少により減少したこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間の投資活動における資金の減少は、4,167百万円(前年同四半期は300百万円の減少)となりました。主な要因は、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出により減少したこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間の財務活動における資金の増加は、2,052百万円(前年同四半期は556百万円の減少)となりました。主な要因は、短期借入金の増加により増加したこと等によるものであります。
(4)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績、キャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(5)経営方針・経営戦略等
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(6)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(7)研究開発活動
当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17百万円であります。
なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
(8)主要な設備
該当事項はありません。2023/11/09 13:41

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