当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 9億1700万
- 2014年3月31日 +28.35%
- 11億7700万
個別
- 2013年3月31日
- 7億1800万
- 2014年3月31日 +46.66%
- 10億5300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 9:07
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 6.61 3.19 8.40 7.84 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 定期報酬につきましては、役位、業績、他社水準および従業員水準等を考慮して個人別に設定し、年額で決定した定期報酬を12分割して毎月同額を支給いたします。2014/06/30 9:07
利益連動報酬につきましては、利益連動報酬を損金に算入した後の連結当期純利益が8億円以上の場合に支給し、下記(表1)のとおり連結当期純利益に応じて配分率を定め、役位別係数に応じて配分いたします。なお、役位係数は下記(表2)のとおりとしております。
各取締役への配分額は、支給総額に対して業務を執行する全取締役の役位係数の合計で除した金額に各取締役の役位係数を乗じた金額とし、株主総会の日以後1ヵ月以内に支給することといたします。ただし、支給総額は51百万円を限度としております。 - #3 業績等の概要
- このような環境の下、当社は太陽エネルギー分野、省エネ関連・震災復旧関連の分野の売上が増加しました。産業資材においても売上が増加し、全体で売上が増加となりました。2014/06/30 9:07
このような結果、当社グループの当期における売上高は94,854百万円(前連結会計年度比14.0%増)、営業利益は1,839百万円(同47.4%増)、経常利益は2,056百万円(同40.2%増)、当期純利益は1,177百万円(同28.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は3,250百万円となりました。(同3.0%減)主な要因は、長期借入金の返済と社債の償還により減少したことによるものであります。2014/06/30 9:07
純資産は10,978百万円となりました。(同12.1%増)主な要因は、利益剰余金が当期純利益の計上により1,177百万円、投資有価証券の時価上昇でその他有価証券評価差額金が増加したことによるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 9:07
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 216.51円 242.80円 1株当たり当期純利益金額 20.28円 26.05円
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。