- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額9百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2018/08/14 14:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△9百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。2018/08/14 14:09
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/08/14 14:09- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2018/08/14 14:09- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ヱトー株式会社のねじ関連事業が国内事業を中心に引き続き収益を伸ばしました。この結果、売上高は前年同期と比べ1億99百万円増加の39億12百万円となり、セグメント利益も、前年同期に比べ7百万円増加の1億89百万円となりました。
当グループの当第1四半期連結会計期間末における総資産につきましては、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ21億64百万円減少し、499億53百万円となりました。
負債につきましては、支払手形及び買掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ17億15百万円減少し、271億47百万円となりました。
2018/08/14 14:09- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が301百万円減少し「投資その他の資産」の「その他」は67百万円増加いたしました。また、「固定負債」の「繰延税金負債」は234百万円減少いたしました。
2018/08/14 14:09