- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△9百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2019/08/14 13:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△0百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。2019/08/14 13:23
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
海外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。 IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が120百万円増加し、流動負債の「リース債務」が88百万円及び固定負債の「リース債務」が32百万円増加しております。当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2019/08/14 13:23- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/08/14 13:23- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/08/14 13:23- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当部門の主力事業であるヱトー株式会社のねじ関連事業は中国向け案件が米中貿易摩擦の影響で低調に推移し、また、ばね関連事業も低迷いたしました。この結果、売上高は前年同期に比べ3億26百万円減少の35億85百万円となり、セグメント利益は98百万円減少の91百万円となりました。
当グループの当第1四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ38億20百万円減少し、505億14百万円となりました。その主な要因は、受取手形及び売掛金が37億30百万円、前渡金が4億96百万円減少した一方、商品及び製品が4億56百万円増加したこと等によるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ36億14百万円減少し、274億55百万円となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が27億33百万円、前受金が4億98百万円、短期借入金が4億6百万円減少したこと等によるものです。
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