- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△1百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2023/02/13 13:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額5百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。2023/02/13 13:02
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2023/02/13 13:02- #4 固定資産処分損の注記(連結)
定資産処分損
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
2023/02/13 13:02- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2023/02/13 13:02- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ねじ関連事業は、建設機械向けや産業機械向けが引き続き好調に推移し増収増益となりました。一方でばね関連事業は自動車産業向けの大口案件が一服したことなどにより落ち込み、売上高は前年同期に比べ13億17百万円増加の133億92百万円になり、セグメント利益は前年同期に比べ88百万円増加の6億8百万円となり、増収増益の結果となりました。
当グループの当第3四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ8億50百万円増加し、463億63百万円となりました。その主な要因は、前渡金が9億42百万円増加した一方、現金・預金が4億19百万円減少したこと等によるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ2億75百万円減少し、226億13百万円となりました。その主な要因は、電子記録債務が4億94百万円減少、長期借入金が2億83百万円減少した一方、契約負債が6億44百万円増加、短期借入金が4億29百万円増加したこと等によるものです。
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