- 8093
- 2026/09/01
- 時価
- 220億円
- PER 予
- 8.85倍
- 2010年以降
- 赤字-65.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.23-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 7.46%
- ROA 予
- 4.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額3百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。2024/11/11 9:20
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額4百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。2024/11/11 9:20
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報(連結)
- 告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
各報告セグメントに分配していない全社資産に含まれる保養所については、売却の意思決定を行ったこと及び市場価額が著しく下落していたことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は当中間連結会計期間においては79百万円であります。2024/11/11 9:20 - #4 減損損失(連結)
- 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2024/11/11 9:20
各報告セグメントに分配していない全社資産に含まれる保養所については、売却の意思決定を行ったこと及び市場価額が著しく下落していたことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都千代田区山梨県山中湖村 共用資産 建物及び借地権 79百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精密ファスナー(ねじ類)関連事業は、主に産業機械および建設機械向けの需要が落ち込み、前年同期に比べ低調に推移いたしました。一方、特殊スプリング関連事業においては構造改革などにより収益性が改善しました。この結果、売上高は前年同期に比べ2億46百万円減少の87億56百万円となり、セグメント利益は前年同期に比べ3百万円減少の3億55百万円となりました。2024/11/11 9:20
当グループの当中間連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ14億3百万円増加し、510億50百万円となりました。その主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が25億53百万円増加したものの、電子記録債権が7億37百万円減少、前渡金が7億31百万円減少したことなどによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ7億53百万円増加し、247億9百万円となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が29億93百万円増加したものの、電子記録債務が12億24百万円減少、短期借入金が4億34百万円減少したことなどによるものです。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2024/11/11 9:20
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。