8093 極東貿易

8093
2026/03/13
時価
231億円
PER 予
12.76倍
2010年以降
赤字-65.67倍
(2010-2025年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.23-1.09倍
(2010-2025年)
配当 予
3.88%
ROE 予
5.92%
ROA 予
3.03%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2024/11/11 9:20
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
当グループは、本社に製品・グループ別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内および海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当グループは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「産業設備関連部門」、「産業素材関連部門」及び「機械部品関連部門」の3つの事業本部で計上される収益を「売上高」として表示しています。
事業本部別の収益は「(セグメント情報等)1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載のとおりです。
2024/11/11 9:20
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間につきましては、産業設備関連部門において国内鉄鋼・化学プラント向け設備事業を中心に全般的に順調に推移し、産業素材関連部門では北米向け自動車部品用樹脂・塗料事業が堅調に推移いたしました。機械部品関連部門は、精密ファスナー(ねじ類)関連事業が減速したものの、特殊スプリング関連事業の収益性が改善いたしました。
この結果、当中間連結会計期間の売上高は、前年同期に比べ11億14百万円増加の212億77百万円となり、売上総利益も前年同期に比べ6億26百万円増加の48億63百万円となりました。人件費および研究開発費など販売費及び一般管理費が、前年同期に比べ1億69百万円増加したものの、営業利益は前年同期に比べ4億57百万円増加の7億96百万円となりました。経常利益につきましては、為替差損が発生したものの、営業利益が増加したことにより前年同期に比べ3億68百万円増加の10億20百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、前年同期に比べ3億2百万円増加の7億67百万円となりました。
セグメント業績につきましては次のとおりであります。
2024/11/11 9:20

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