豊田通商(8015)の売上総利益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 23億200万
- 2019年12月31日
- -6億5900万
- 2020年12月31日 -19.88%
- -7億9000万
- 2021年12月31日
- -5億3300万
- 2022年12月31日
- -4億2100万
- 2023年12月31日
- 3億5500万
- 2024年12月31日 -25.07%
- 2億6600万
- 2025年12月31日
- -2億500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/13 14:07
(単位:百万円) 原価 △2,207,685 △2,303,258 売上総利益 251,969 271,688 販売費及び一般管理費 △136,892 △147,592 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 14:07
(単位:百万円) 原価 △6,631,998 △6,917,914 売上総利益 5 735,403 792,267 販売費及び一般管理費 △390,651 △428,340 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間の収益は、金属市況及び欧州電力価格下落の一方で、自動車販売の 増加及び自動車生産関連の取り扱い増加等により、前年同四半期連結累計期間を3,427億円(4.7%)上回る7兆7,101億円となりました。2024/02/13 14:07
利益につきましては、営業活動に係る利益は、販売費及び一般管理費の増加の一方で、売上総利益の増加によ り、前年同四半期連結累計期間を380億円(12.0%)上回る3,541億円となりました。四半期利益(親会社の所有者に帰属)は、欧州電力価格及び金属市況の下落等による持分法投資損益の減少があったものの、営業活動に係る利益の増加等により、前年同四半期連結累計期間を354億円(15.0%)上回る2,708億円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。