8015 豊田通商

8015
2026/05/01
時価
7兆2949億円
PER 予
18.13倍
2010年以降
赤字-20.94倍
(2010-2026年)
PBR
2.3倍
2010年以降
0.5-2.42倍
(2010-2026年)
配当 予
1.82%
ROE 予
12.67%
ROA 予
4.69%
資料
Link
CSV,JSON

豊田通商(8015)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
294億4300万
2009年3月31日 -80.37%
57億8000万
2009年12月31日
-980億8800万
2010年3月31日
-763億6600万
2010年9月30日
285億3600万
2010年12月31日 +108.65%
595億4000万
2011年3月31日 +54.19%
918億400万
2011年9月30日 -75.85%
221億7300万
2012年3月31日 +303.99%
895億7600万
2012年9月30日 -81.04%
169億8000万
2013年3月31日
-144億3500万
2013年9月30日
364億6500万
2014年3月31日 +114.15%
780億9000万
2014年9月30日 -18.28%
638億1800万
2015年3月31日 -76.52%
149億8600万
2015年6月30日
-304億4400万
2015年9月30日 -59.89%
-486億7800万
2015年12月31日 -47.82%
-719億5500万
2016年3月31日 -186.97%
-2064億8700万
2016年6月30日
-401億4100万
2016年9月30日
-369億7800万
2016年12月31日
52億9500万
2017年3月31日
-470億1000万

有報情報

#1 事業等のリスク
⑤資金調達リスク
当社グループは、事業資金を国内外の金融機関からの借入及びコマーシャル・ペーパー、社債の発行等により調達しているため、金融市場の混乱や格付機関による当社信用格付けの大幅な引き下げ、取引金融機関の融資方針変更等の事態が生じた場合、当社グループの資金調達に制約が課される可能性や、調達コストが増加する可能性があります。そのため、資産構成に合わせた最適資金調達を行うと同時に、長期資金の返済・償還時期の分散を図ることで借り換えリスクの低減を図っております。また、現預金、コミットメントライン等の活用により、安定的な流動性を確保すると同時に、金融機関との良好な取引関係の維持に努めておりますが、リスクを完全に回避できるものではありません。このようなリスクが顕在化した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑥人事労務リスク・人権リスク
2025/06/19 13:20
#2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
複数通貨協調融資枠及びコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。
前事業年度(2024年3月31日)当事業年度(2025年3月31日)
複数通貨協調融資枠の総額50,000百万円相当額55,000百万円相当額
コミットメントラインの総額1,200百万米ドル1,300百万米ドル
当社の借入実行残高--
2025/06/19 13:20
#3 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
金融市場の混乱等の不測の事態が発生した場合の資金調達に備えるため、国内外の主要銀行との間でマルチカレンシー・リボルビング・ファシリティー(複数通貨協調融資枠)及びコミットメントライン契約を設定しております。複数通貨協調融資枠及びコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
相当額相当額
コミットメントラインの総額1,200百万米ドル1,300百万米ドル
借入実行残高--
また、資金調達の機動性と安全性を確保するため取引金融機関とコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高等は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
コミットメントラインの総額250百万ユーロ335百万ユーロ
借入実行残高--
(2)社債の明細
2025/06/19 13:20
#4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
⑥流動性リスク管理
当社グループは、期限の到来した金融負債の返済義務を履行するにあたり、支払期日にその支払ができなくなるリスクにさらされております。当社グループは、主に営業活動によって獲得した資金、金融機関からの借入や直接金融市場からの資金調達及び定期預金を含む手元現預金により適切な返済資金を準備するとともに、金融機関とコミットメントライン契約を締結し、継続的にキャッシュ・フローに係る計画と実績をモニタリングすることで流動性リスクを管理しております。金融負債の期日別残高は、次のとおりであります。
2025/06/19 13:20
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
今後の資金調達について、当社グループの営業活動が生み出すキャッシュ・フロー、資産の内容、経済情勢、金融環境などを考慮し、資産の一層の効率化と安定的な資金調達に対応していきたいと考えております。
当連結会計年度末の流動比率は連結ベースで166%となっており、流動性の点で当社の財務健全性を維持しております。また、当社及び連結子会社では、主として現預金及び上述コミットメントラインの設定により、十分な流動性を確保しております。
当連結会計年度末時点での当社の長期及び短期の信用格付けは次のとおりであります。
2025/06/19 13:20
#6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)29△219,335△36,140
長期借入れによる収入29236,806148,965
2025/06/19 13:20

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。