豊田通商(8015)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 7兆3億
- 2009年3月31日 -10.19%
- 6兆2869億
- 2009年12月31日 -41.61%
- 3兆6709億
- 2010年3月31日 +38.99%
- 5兆1022億
- 2010年6月30日 -73.29%
- 1兆3625億
- 2010年9月30日 +100.59%
- 2兆7332億
- 2010年12月31日 +53.9%
- 4兆2063億
- 2011年3月31日 +36.55%
- 5兆7436億
- 2011年6月30日 -77.18%
- 1兆3104億
- 2011年9月30日 +110.35%
- 2兆7564億
- 2011年12月31日 +55.41%
- 4兆2838億
- 2012年3月31日 +38.12%
- 5兆9167億
- 2012年6月30日 -72.28%
- 1兆6401億
- 2012年9月30日 +93.92%
- 3兆1804億
- 2012年12月31日 +47.99%
- 4兆7067億
- 2013年3月31日 +33.94%
- 6兆3043億
- 2013年6月30日 -69.92%
- 1兆8964億
- 2013年9月30日 +95.8%
- 3兆7133億
- 2013年12月31日 +53.61%
- 5兆7040億
- 2014年3月31日 +35.75%
- 7兆7432億
- 2014年6月30日 -73.09%
- 2兆840億
- 2014年9月30日 +108.95%
- 4兆3548億
- 2014年12月31日 +51.19%
- 6兆5840億
- 2015年3月31日 +31.58%
- 8兆6634億
- 2015年6月30日 -75.32%
- 2兆1384億
- 2015年9月30日 +100.34%
- 4兆2840億
- 2015年12月31日 +46.14%
- 6兆2608億
- 2016年3月31日 +30.5%
- 8兆1702億
- 2016年6月30日 -77.2%
- 1兆8628億
- 2016年9月30日 +96.98%
- 3兆6693億
- 2016年12月31日 +58.35%
- 5兆8103億
- 2017年3月31日 +36.3%
- 7兆9196億
個別
- 2008年3月31日
- 4兆8621億
- 2009年3月31日 -12.55%
- 4兆2520億
- 2010年3月31日 -24.3%
- 3兆2188億
- 2011年3月31日 +5.4%
- 3兆3926億
- 2012年3月31日 +3.7%
- 3兆5183億
- 2013年3月31日 -3.42%
- 3兆3981億
- 2014年3月31日 +6.06%
- 3兆6040億
- 2015年3月31日 +13.11%
- 4兆764億
- 2016年3月31日 -11.24%
- 3兆6180億
- 2017年3月31日 -3.86%
- 3兆4783億
- 2018年3月31日 +9.77%
- 3兆8183億
- 2019年3月31日 -7.4%
- 3兆5356億
- 2020年3月31日 -16.86%
- 2兆9395億
- 2021年3月31日 -15.87%
- 2兆4729億
- 2022年3月31日 -38.78%
- 1兆5140億
- 2023年3月31日 +22.77%
- 1兆8587億
- 2024年3月31日 +10.94%
- 2兆620億
- 2025年3月31日 -0.53%
- 2兆512億
- 2026年3月31日 +8.24%
- 2兆2202億
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ③変動リース料2026/06/18 13:11
当社グループにおける不動産リースの一部は、店舗から発生する売上高に連動する支払条件を含んでおりますが、前連結会計年度及び当連結会計年度における変動リース料に重要性はありません。
④サブリース収入 - #2 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (c)社外取締役と当社との関係、選任理由、及びその独立性2026/06/18 13:11
(d)社外監査役と当社との関係、選任理由、及びその独立性氏名 当社との関係 選定理由及び独立性 松田 千恵子 当社との人的関係、取引関係、その他の特別な利害関係はありません。 松田千恵子氏は、銀行・格付機関での業務経験や研究者としての活動、事業会社の社外役員の経験等により、特に企業経営、財務、コーポレートガバナンスの分野に関わる豊富な経験と高度な専門的知見を有しております。それらを活かして、当社の事業全般及び経営についての助言並びに取締役の職務執行に対する監督を行っていただくことを期待して、社外取締役に選任しております。同氏は国内証券取引所が定める独立性基準に抵触せず、同氏と当社との間には特別な利害関係がないことから、一般株主との利益相反が生じる恐れがないと判断し、独立役員として指定しております。 山口 悟郎 山口悟郎氏は、当社の取引先である京セラ㈱の代表取締役会長を務めております。京セラ㈱と当社との間には自動車構成部品等の取引がありますが、その年間取引額は当社及び京セラ㈱双方の年間売上高の各々1%未満であります。人的関係、その他の特別な利害関係はありません。 山口悟郎氏は、大手電子部品・機器メーカーである京セラ㈱の代表取締役社長、会長を歴任しており、企業経営者としての豊富な経験とグローバルかつ特にエレクトロニクス分野に関わる高度な専門的知見を有しております。それらを活かして、当社の事業全般及び経営についての助言並びに取締役の職務執行に対する監督を行っていただくことを期待して、社外取締役に選任しております。同氏は国内証券取引所が定める独立性基準に抵触せず、また、同氏が代表取締役会長を務める京セラ㈱と当社との間には自動車構成部品の仕入取引等がありますが、その年間取引額は当社及び京セラ㈱双方の年間売上高の各々1%未満であることから、一般株主との利益相反が生じる恐れがないと判断し、独立役員として指定しております。 磯貝 友紀 磯貝友紀氏は、過去にあらた監査法人(現 PwC Japan有限責任監査法人)に所属しておりましたが、その間、同監査法人の会計監査業務には一切携わっておらず、2024年7月に同監査法人を退職していることから、同氏の独立性に影響を与えることはないと判断しております。なお、同監査法人と当社及び子会社との間には、主に監査証明業務の取引がありますが、その取引高は、年間883百万円(2026年3月期実績)となっております。 磯貝友紀氏は、これまで一貫して、民間企業や国際機関、コンサルティングファームにおいて、日本及び海外でのサステナビリティ経営を推進してきました。PwC Japanグループではアフリカデスク担当パートナーとして、日本企業のアフリカ市場進出を後押しする活動や、サステナビリティ・サービスのリード・パートナーとしてサーキュラーエコノミ―事業のコンサルティングに従事し、現在は合同会社Earth Nest(アースネスト)の代表社員兼業務執行社員として、サステナビリティ経営実現に向けた活動や支援を行っております。サステナビリティ分野に関わる豊富な経験と高度な専門的知見を有しており、それらを活かして、当社の事業全般及び経営についての助言並びに取締役の職務執行に対する監督を行っていただくことを期待して、社外取締役候補者としております。同氏は国内証券取引所が定める独立性基準に抵触せず、同氏と当社との間には特別な利害関係がないことから、一般株主との利益相反が生じる恐れがないと判断し、独立役員として指定しております。
- #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 2.※1 関係会社との取引高2026/06/18 13:11
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 1,105,179 百万円 1,211,319 百万円 仕入高 872,962 837,704