豊田通商(8015)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - グローバル部品・ロジスティクスの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 75億9800万
- 2014年6月30日 -37.13%
- 47億7700万
- 2015年6月30日 +22.02%
- 58億2900万
- 2016年6月30日 -32.53%
- 39億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電動車普及の加速に伴い、今後の更なる需要に対応する事を目的に、リチウムイオン電池部材の一つである集電体用アルミ箔を製造するSama Aluminium CO, Ltdの第三者割当増資を引き受ける事を、2022年12月に決定しました。2023年1月末には引き受けを完了し、電池用アルミ集電箔のグローバル供給体制確立に向けた協議を進めています。本事業を通じて、電動車の普及に欠かせない電池製造を支え、カーボンニュートラルの実現に貢献していきます。2023/08/10 13:03
(Ⅱ)グローバル部品・ロジスティクス
ラストワンマイル配送のプロセス効率化や省人化を目的に、ウィルポート㈱とパイオニア㈱と共に、最適配送計画サービスを2022年11月から提供開始し協業を推進しています。配送事業者の負担軽減やEコマースの発展に寄与するとともに、交通渋滞緩和や交通事故の削減等にも貢献していきます。