豊田通商(8015)の営業活動に係る利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 1074億4200万
- 2019年9月30日 +1.12%
- 1086億4600万
- 2020年9月30日 -33.73%
- 719億9900万
- 2021年9月30日 +107.53%
- 1494億1700万
- 2022年9月30日 +39.2%
- 2079億8300万
- 2023年9月30日 +12.1%
- 2331億4700万
- 2024年9月30日 +6.34%
- 2479億1800万
- 2025年9月30日 +5.33%
- 2611億3000万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/10 13:09
(単位:百万円) その他の収益・費用合計 △11,029 △3,813 営業活動に係る利益 105,649 119,416 金融収益及び金融費用 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/10 13:09
(単位:百万円) その他の収益・費用合計 △21,692 △6,684 営業活動に係る利益 207,983 233,147 金融収益及び金融費用 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第2四半期連結累計期間の収益は、金属市況及び欧州電力価格下落の一方で、自動車販売の増加及び自動車生産関連の取り扱い増加等により、前年同四半期連結累計期間を2,275億円(4.6%)上回る5兆1,352億円となりました。2023/11/10 13:09
利益につきましては、営業活動に係る利益は、販売費及び一般管理費の増加の一方で、売上総利益の増加により、前年同四半期連結累計期間を252億円(12.1%)上回る2,331億円となりました。四半期利益(親会社の所有者に帰属)は、欧州電力価格下落による持分法投資損益の減少及び利息収支悪化の一方で、営業活動に係る利益の増加等により、前年同四半期連結累計期間を265億円(17.5%)上回る1,777億円となりました。
(Ⅰ)金属