豊田通商(8015)の引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 7億1200万
- 2010年12月31日 -5.62%
- 6億7200万
- 2011年3月31日 +216.37%
- 21億2600万
- 2011年6月30日 -21.21%
- 16億7500万
- 2011年9月30日 -15.4%
- 14億1700万
- 2011年12月31日 +11.57%
- 15億8100万
- 2012年3月31日 -47.06%
- 8億3700万
- 2012年6月30日 -45.76%
- 4億5400万
- 2012年9月30日 +3.74%
- 4億7100万
- 2012年12月31日 +550.32%
- 30億6300万
- 2013年3月31日 -62.98%
- 11億3400万
- 2013年6月30日 -8.64%
- 10億3600万
- 2013年9月30日 +11.2%
- 11億5200万
- 2013年12月31日 +16.75%
- 13億4500万
- 2014年3月31日 +14.35%
- 15億3800万
- 2014年6月30日 -16.38%
- 12億8600万
- 2014年9月30日 +18.66%
- 15億2600万
- 2014年12月31日 +1.7%
- 15億5200万
- 2015年3月31日 +13.08%
- 17億5500万
- 2015年6月30日 -30.43%
- 12億2100万
- 2015年9月30日 +0.49%
- 12億2700万
- 2015年12月31日 +3.02%
- 12億6400万
- 2016年3月31日 -25.24%
- 9億4500万
- 2016年6月30日 +288.25%
- 36億6900万
- 2016年9月30日 -77.71%
- 8億1800万
- 2016年12月31日 +112.96%
- 17億4200万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/18 13:11
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 25,366 23,894 25,366 23,894 役員賞与引当金 500 690 500 690 債務保証損失引当金 1,463 2,784 611 3,636 事業撤退損失引当金 70 - 70 - 訴訟損失引当金 204 - 204 - 製品保証引当金 716 505 301 920 - #2 注記事項-営業債権及びその他の債権、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 営業債権及びその他の債権の内訳は、次のとおりであります。2026/06/18 13:11
(単位:百万円) その他 210,729 252,524 損失評価引当金 △55,288 △60,115 合計 1,886,573 2,096,032 - #3 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 18.引当金2026/06/18 13:11
当連結会計年度における引当金の内訳及び増減は、次のとおりであります。
- #4 注記事項-繰延税金及び法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。2026/06/18 13:11
②繰延税金資産及び繰延税金負債の増減(単位:百万円) 棚卸資産及び有形固定資産 57,568 57,652 損失評価引当金 7,942 9,299 退職給付に係る負債 10,616 10,741
繰延税金資産及び繰延税金負債の増減は、次のとおりであります。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ②非デリバティブ金融資産の減損2026/06/18 13:11
償却原価で測定する金融資産のうち、営業債権等については、常に全期間の予想信用損失に等しい金額で測定しております。貸付金については、信用リスクが当初認識以降に著しく増大していない場合には12か月の予想信用損失に等しい金額で、信用リスクが当初認識以降に著しく増大している場合には全期間の予想信用損失に等しい金額で測定しております。当社グループは、期日経過が30日を超えない、または内部の信用格付を基に投資適格に相当する取引先に対する債権等について、信用リスクの著しい増大は生じていないと判断しております。また、内部の信用格付における評価が撤退勧告先または期日経過が90日を超える債権等について、債務不履行に該当すると判断しております。信用リスクに相関関係のある将来の見通しを含む、当初認識以降において信用リスクの著しい増大を示す、全ての合理的、かつ、裏付け可能な情報を考慮し、当初認識日における金融商品の債務不履行リスクと期末日の債務不履行リスクを比較した上で、個別に重要な金融資産は、個別に予想信用損失を評価し、個別に重要ではない金融資産は、集合的に予想信用損失を評価し、損失評価引当金を計上しております。
信用減損金融資産に該当しているかは、債務者の重大な財政状態の悪化、利息または元本支払の債務不履行もしくは延滞、債務者の破産等の客観的証拠により判断しております。 - #6 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、預金とデリバティブについては、取引先の大部分が国際的に認知された金融機関であることから、それらの信用リスクは限定的であります。2026/06/18 13:11
(a)営業債権等及び貸付金の損失評価引当金の増減
営業債権等及び貸付金の損失評価引当金の増減は、次のとおりであります。 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/18 13:11
(単位:百万円) 未払法人税等 70,552 175,213 引当金 18 9,836 13,614 その他の流動負債 255,828 347,469 退職給付に係る負債 19 44,073 46,695 引当金 18 87,214 90,063 繰延税金負債 26 186,865 174,639 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、事業年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/06/18 13:11
7.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金