- 8015
- 2026/08/28
- 時価
- 7兆1730億円
- PER 予
- 16.57倍
- 2010年以降
- 赤字-20.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.75倍
- 2010年以降
- 0.5-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 16.62%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2013年3月31日
- 2569億5700万
- 2014年3月31日 -21.05%
- 2028億5800万
個別
- 2013年3月31日
- 498億6400万
- 2014年3月31日 -33.34%
- 332億4100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及びのれん相当額の償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたり、定額法で処理しております。ただし、金額が僅少なものは発生時に一括償却しております。2014/11/13 10:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2014/11/13 10:56
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 暫定的な会計処理を行っておりました。2014/11/13 10:56
当連結会計年度における取得原価の配分の見直しによる企業結合日時点ののれんの修正額は、次の
とおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、処分が決定された事業用資産6件、収益性が著しく低下している事業用資産5件、地価が著しく下落した遊休資産3件及び事業用資産2件の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,137百万円)として特別損失に計上しております。2014/11/13 10:56
なお、事業用資産及び遊休資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、主に売却見込額により評価しております。地域 主な用途 種類 減損損失(百万円) 北陸 事業用資産1件及び遊休資産1件 リース資産等 134 米国 事業用資産4件 のれん、建物及び機械装置等 553 豪州 事業用資産1件 機械装置 59
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- となった主要な項目別の内訳2014/11/13 10:56
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 評価性引当額の増加額 9.4 △14.1 のれん償却額 34.9 18.3 タックスヘイブン課税 2.9 1.3
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/11/13 10:56
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 評価性引当額の増加額 1.7 のれん償却額 5.8 その他 0.7