- 8015
- 2026/09/11
- 時価
- 7兆1305億円
- PER 予
- 16.47倍
- 2010年以降
- 赤字-20.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.74倍
- 2010年以降
- 0.5-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 16.62%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/07/06 11:07
- #2 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 翌連結会計年度において重要な修正をもたらすリスクのある仮定及び見積りの不確実性に関する情報は、次の注記に含めております。2026/07/06 11:07
・注記10 -有形固定資産
・注記11 -無形資産 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (表示方法の変更)2026/07/06 11:07
当連結会計年度から、有形固定資産の増減の表示については、明瞭性を高めるため、取得原価と減価償却累計額及び減損損失累計額を合算する形に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の項目を組み替えて表示しております。
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額、帳簿価額の明細は次のとおりであります。 - #4 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「営業権」は、機械・エネルギー・プラントプロジェクト本部における発電事業の営業権であり、前連結会計年度及び当連結会計年度における平均残存償却期間はそれぞれ13年及び12年であります。2026/07/06 11:07
減損損失は、連結損益計算書の「固定資産減損損失」に計上しており、その金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ5,713百万円及び130百万円であります。
前連結会計年度における減損損失はアフリカ本部の飲料事業において、回収可能価額に基づき認識したのれん全額の減損損失3,319百万円及び販売権・顧客関係等全額の減損損失2,228百万円が含まれております。 - #5 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 社債及び借入金等に対する担保差入資産は、次のとおりであります。2026/07/06 11:07
上記の担保差入資産は、主に当社グループが行った借入に対し、金融機関から要求され差し入れている担保であります。これらの借入において、返済期日の到来した借入金の元本及び利息の返済がなされず債務不履行となった場合や、表明保証や財務制限条項に違反した場合などに、当該担保を処分し、借入金返済額に充当または相殺する権利を金融機関が有することが約定されております。(単位:百万円) 棚卸資産 22,605 23,631 有形固定資産 266,024 358,276 持分法で会計処理されている投資 5,866 11,802
なお、これらの担保差入資産に対応する債務は、次のとおりであります。 - #6 注記事項-繰延税金及び法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。2026/07/06 11:07
IAS第12号の改訂「単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金」の適用に伴い、前連結会計年度の金額を一部修正しております。(単位:百万円) 未実現利益の消去 6,069 6,440 棚卸資産及び有形固定資産 41,410 50,046 損失評価引当金 7,414 7,384 関係会社に対する持分等 △14,408 △21,791 有形固定資産 △41,798 △52,222 その他 △50,843 △49,054
②繰延税金資産及び繰延税金負債の増減 - #7 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7)有形固定資産2026/07/06 11:07
有形固定資産は、取得に直接関連するコスト、解体・除去及び土地の原状回復費用並びに意図した使用が可能となるまでに相当の期間を必要とするような資産の取得・建設等に直接起因する借入コスト等を含めた取得原価で当初認識しております。当初認識後は、原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額で測定しております。
土地及び建設仮勘定以外の有形固定資産は、見積耐用年数にわたり主として定額法で減価償却を行っており、主要な見積耐用年数は、次のとおりであります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③財政状態2026/07/06 11:07
資産につきましては、その他の投資で2,117億円、有形固定資産で1,351億円、現金及び現金同等物で1,071億円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ6,829億円増加の7兆599億円となりました。また、資本につきましては、当期利益(親会社の所有者に帰属)等により利益剰余金が2,934億円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ5,516億円増加の2兆6,201億円となりました。
その結果、親会社所有者帰属持分比率(自己資本比率)は34.9%、ネットDERは0.5倍となりました。 - #9 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/07/06 11:07
(単位:百万円) 定期預金の増減額(△は増加) 8,650 4,775 有形固定資産の取得による支出 △160,980 △175,031 有形固定資産の売却による収入 17,171 25,802 無形資産の取得による支出 △19,865 △23,864 - #10 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/07/06 11:07
(単位:百万円) その他の収益・費用 固定資産処分損益 674 3,311 固定資産減損損失 4,10,11 △15,932 △9,651 その他 22 △32,111 △20,743 - #11 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/07/06 11:07
(単位:百万円) その他の金融資産 8 49,625 68,398 有形固定資産 10,13,15 1,004,064 1,139,178 無形資産 11 184,001 275,042 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2026/07/06 11:07
4.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)