- 8015
- 2026/09/10
- 時価
- 7兆144億円
- PER 予
- 16.2倍
- 2010年以降
- 赤字-20.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.69倍
- 2010年以降
- 0.5-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.68%
- ROE 予
- 16.62%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/07/06 11:17
- #2 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 翌連結会計年度において重要な修正をもたらすリスクのある仮定及び見積りの不確実性に関する情報は、次の注記に含めております。2026/07/06 11:17
・注記11 -有形固定資産
・注記12 -無形資産 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.有形固定資産2026/07/06 11:17
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額、帳簿価額の明細は次のとおりであります。
- #4 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「営業権」は、グリーンインフラ本部における発電事業の営業権であり、前連結会計年度及び当連結会計年度における平均残存償却期間はそれぞれ12年及び11年であります。2026/07/06 11:17
減損損失は、連結損益計算書の「固定資産減損損失」に計上しており、その金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ130百万円及び533百万円であります。
前連結会計年度における減損損失は主としてデジタルソリューション本部において発生しております。 - #5 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 社債及び借入金等に対する担保差入資産は、次のとおりであります。2026/07/06 11:17
上記の担保差入資産は、主に当社グループが行った借入に対し、金融機関から要求され差し入れている担保であります。これらの借入において、返済期日の到来した借入金の元本及び利息の返済がなされず債務不履行となった場合や、表明保証や財務制限条項に違反した場合などに、当該担保を処分し、借入金返済額に充当または相殺する権利を金融機関が有することが約定されております。(単位:百万円) 棚卸資産 23,631 30,475 有形固定資産 358,276 376,665 持分法で会計処理されている投資 11,802 10,761
なお、これらの担保差入資産に対応する債務は、次のとおりであります。 - #6 注記事項-繰延税金及び法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。2026/07/06 11:17
②繰延税金資産及び繰延税金負債の増減(単位:百万円) 未実現利益の消去 6,440 6,398 棚卸資産及び有形固定資産 50,046 57,568 損失評価引当金 7,384 7,942 関係会社に対する持分等 △21,791 △31,972 有形固定資産 △52,222 △60,369 その他 △49,054 △29,813
繰延税金資産及び繰延税金負債の増減は、次のとおりであります。 - #7 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7)有形固定資産2026/07/06 11:17
有形固定資産は、取得に直接関連するコスト、解体・除去及び土地の原状回復費用並びに意図した使用が可能となるまでに相当の期間を必要とするような資産の取得・建設等に直接起因する借入コスト等を含めた取得原価で当初認識しております。当初認識後は、原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額で測定しております。
土地及び建設仮勘定以外の有形固定資産は、見積耐用年数にわたり主として定額法で減価償却を行っており、主要な見積耐用年数は、次のとおりであります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③財政状態2026/07/06 11:17
資産につきましては、現金及び現金同等物で731億円、有形固定資産で459億円、営業債権及びその他の債権で271億円、持分法で会計処理されている投資で207億円増加した一方で、その他の投資で1,308億円、その他の金融資産で635億円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ25億円減少の7兆574億円となりました。また、資本につきましては、FVTOCIの金融資産が987億円、非支配持分が314億円減少した一方で、当期利益(親会社の所有者に帰属)等により利益剰余金が2,609億円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,257億円増加の2兆7,458億円となりました。
その結果、親会社所有者帰属持分比率(自己資本比率)は37.2%、ネットDERは0.4倍となりました。 - #9 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/07/06 11:17
(単位:百万円) 定期預金の増減額(△は増加) 4,775 67,398 有形固定資産の取得による支出 △175,031 △180,862 有形固定資産の売却による収入 25,802 13,961 無形資産の取得による支出 △23,864 △18,386 - #10 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/07/06 11:17
(注)当社は、2024年7月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「基本的1株当たり当期利益」及び「希薄化後1株当たり当期利益」を算出しております。(単位:百万円) その他の収益・費用 固定資産処分損益 3,311 690 固定資産減損損失 4,11,12 △9,651 △3,486 その他 24 △20,743 △4,358 - #11 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/07/06 11:17
(単位:百万円) その他の金融資産 9 68,398 67,956 有形固定資産 11,14,17 1,139,178 1,185,061 無形資産 12 275,042 275,997 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2026/07/06 11:17
4.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)