野村トレーディングHDの売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 12億6345万
- 2014年3月31日 +31.07%
- 16億5598万
- 2015年3月31日 -69.9%
- 4億9849万
- 2016年3月31日 +162.13%
- 13億669万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2016/06/24 13:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場情勢価格に基づいております。2016/06/24 13:09 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域別に分類しております。2016/06/24 13:09
- #4 業績等の概要
- 我が国の景気は、アベノミクス効果に息切れが見られ、主に内需の不振で停滞傾向が続いています。設備投資は底堅さを示すも、海外景気の不透明感もあり一部を除き低い水準にあります。一方で、輸出は持ち直しの動きが見られ、特に輸出停滞の主因であった米国向けが、自動車関連を中心に復調の兆しを見せています。しかし、年度後半からの円高傾向により株価も低迷、2016年2月にはマイナス金利を初めて導入、日本経済の先行きは不透明となっています。2016/06/24 13:09
このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度の売上高は89,873百万円と前連結会計年度比843百万円の減収、営業利益は1,126百万円と前連結会計年度比39百万円の増益、経常利益は1,193百万円と前連結会計年度比12百万円の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は608百万円と前連結会計年度比178百万円の減益となりました。
今後とも、野村貿易株式会社を主体としたグループ全体の管理・運営を推進して、持続的な成長を目指してまいりますので、引き続き株主の皆様のご支援・ご協力をお願いいたします。 - #5 経営上の重要な契約等
- (単位:千円)2016/06/24 13:09
(注)平成27年3月期及び平成28年3月期の財務諸表については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定平成26年3月期 平成27年3月期 平成28年3月期 売上高 (千円) 79,896,988 87,094,083 86,640,831 営業利益 (千円) 1,125,876 893,479 934,903
に基づき、新日本有限責任監査法人による監査を受けておりますが、平成26年3月期の財務諸表につ - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- き、新日本有限責任監査法人による監査を受けております。2016/06/24 13:09
② 最近3年間に終了した各事業年度の売上高、経常利益、営業利益および純利益
(単位:千円)