固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 22億699万
- 2014年3月31日 +14.39%
- 25億2466万
個別
- 2013年3月31日
- 25億6848万
- 2014年3月31日 -0.22%
- 25億6286万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額1,951,859千円にはセグメント間取引消去等△661,962千円、各セグメントに配分していない全社資産2,613,821千円が含まれており、その主なものは野村貿易株式会社における現預金及び当社における投資有価証券であります。2014/06/27 16:22
(3) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は各セグメントに配分していない資産であります。
(4)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、環境システム、保険代理店等を含んでおります。
2.調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失の調整額67,820千円には、セグメント間取引消去2,146千円、各セグメントに配分していない全社費用65,673千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない売上原価、一般管理費等であります。
(2) セグメント資産の調整額1,693,438千円にはセグメント間取引消去等△499,493千円、各セグメントに配分していない全社資産2,192,931千円が含まれており、その主なものは野村貿易株式会社における現預金及び当社における投資有価証券であります。
(3) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は各セグメントに配分していない資産であります。
(4)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 16:22 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産
ソフトウェアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法(5年)2014/06/27 16:22 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/27 16:22
(単位:千円) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 16:22
- #6 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/27 16:22
当連結会計年度の投資活動により、現金及び現金同等物は426百万円の減少となりました。これは主としてソフトウェアの取得による支出301百万円及び固定資産の取得による支出108百万円によるものです。
なお、前連結会計年度の投資活動による同減少額177百万円と比較して248百万円の支出増となりました。 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/27 16:22
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
以下の事項について、記載を省略しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/06/27 16:22
イ 有形固定資産
主として定率法