売上高
連結
- 2013年9月30日
- 7億7306万
- 2014年9月30日 -14.15%
- 6億6367万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/12/24 13:21
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #2 収益及び費用の計上基準
- ァイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高を計上する方法によっております。2014/12/24 13:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/12/24 13:21 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域別に分類しております。2014/12/24 13:21
- #5 業績等の概要
- このような外部環境の中、当社グループは、中核企業である野村貿易株式会社で当期を初年度とする「中期経営計画2015+1(プラスワン)」をスタートさせました。「中期経営計画2015+1(プラスワン)」の基本方針は「中期経営計画2013」の3本柱を継承し、「良質な資産の拡充」「人財の育成」「経営システムの向上」とし、2015年までの2年間は徹底した事業構造(ポートフォリオ)の見直しと新規事業の創出に経営資源を投入し、プラス1年での飛躍を目指しています。なお、「経営システムの向上」の取組の一つとして、効率的な組織運営を図るため、平成26年4月に基幹システムを刷新いたしました。2014/12/24 13:21
当中間連結会計期間の当社グループは、売上高は43,776百万円と前年同期比4,074百万円増収、売上総利益は2,515百万円と前年同期比134百万円減益となり、対売上高総利益率は5.7%でした。
販売費及び一般管理費については、前年同期比212百万円増加し2,238百万円となりました。