有価証券報告書-第65期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
沿革の概要は次のとおりであります。
| 昭和26年5月25日 | 野村貿易株式会社と旧野村東印度殖産株式会社の流れを汲む大弥産業株式会社とが新設合併し、新野村貿易株式会社(資本金3,000万円)を設立。 |
| 昭和29年9月 | 東泉産業株式会社の営業譲渡を受ける。 |
| 昭和30年10月 | 株式会社信和商会の営業譲渡を受ける。 |
| 昭和31年6月 | 野村貿易株式会社と改称。 |
| 昭和31年7月 | 伯国野村貿易有限会社を設立(現:連結子会社)。 |
| 昭和31年11月 | 旭棉花株式会社の営業譲渡を受ける。 |
| 昭和35年5月 | バンコック支店を現地法人・泰国野村有限公司に改組。 |
| 昭和35年9月 | ニューヨーク支店を現地法人・野村(米国)コーポレーションに改組。 |
| 昭和49年11月 | ナナチャート・トレーダーズ・コンソリデーションを設立(現:連結子会社)。 |
| 昭和54年8月 | 株式会社野村アイビーを設立(現:連結子会社)。 |
| 昭和55年9月 | タイ・スチール・サービス・センターを設立。 |
| 昭和56年4月 | 東京支店を東京本社に昇格。 |
| 昭和61年10月 | 株式会社ヤマトフーズ(後、野村フーズサプライに改称)を設立。 |
| 平成元年5月 | 野村貿易(香港)有限公司を設立。 |
| 平成元年7月 | ノムラ・エクスポリンドを設立(現:連結子会社)。 |
| 平成2年2月 | サンティファブ・スズキ・ラオ・ファクトリー設立。 |
| 平成3年8月 | 株式会社アイビーフーズ・ノムラを設立。 |
| 平成7年11月 | 中山市野村鋼材制品有限公司を設立。 |
| 平成7年12月 | ノムラ・フォトランコを設立(現:連結子会社)。 |
| 平成8年2月 | タイ・スチール・コイル・センターを設立。 |
| 平成9年3月 | 野村貿易(上海)有限公司を設立(現:連結子会社)。 |
| 平成11年11月 | 住金物産株式会社への一部営業譲渡を行う。 |
| 平成14年4月 | 子会社野村貿易株式会社(旧アルトン商事株式会社)に営業譲渡を行い持株会社となり、社名を野村トレーディング・ホールディングス株式会社に変更。 |
| 平成14年4月 | 住友商事株式会社及びその関係会社と鉄鋼貿易部門の営業及び関連する株式・出資金を譲渡する契約を締結。 この契約に伴い、平成14年9月に連結子会社タイ・スチール・サービス・センター、タイ・スチール・コイル・センター、中山市野村鋼材制品有限公司を譲渡。 |
| 平成17年3月 | 株式会社アイビーフーズ・ノムラの株式を譲渡。 |
| 平成18年4月 | 野村プレミアムブランズ株式会社を設立。 |
| 平成19年2月 | ノムラ・タンホア・ガーメントを設立(現:連結子会社)。 |
| 平成21年1月 | ジーエフ・ベトナムへ出資。 |
| 平成21年10月 | エフアンドエヌ・フードサービスを設立。 |
| 平成21年10月 | 株式会社アルトコーポレーションへ出資。 |
| 平成21年11月 | 青島肉食得食品有限公司へ出資。 |
| 平成22年10月 | セイフシュアジャパン株式会社へ出資。 |
| 平成22年12月 | 石橋増速機(銀川)有限公司へ出資。 |
| 平成23年3月 | 富璐達食品貿易(上海)有限公司へ出資。 |
| 平成23年9月 | ケーピースリージー・ノムラ・トレーディングへ出資。 |
| 平成24年3月 | 「野村プレミアムブランズ株式会社」を「野村貿易マシナリーサービス株式会社」(現:連結子会社)に商号変更。 |
| 平成24年4月 | 連結子会社であった野村フーズサプライ株式会社を野村貿易株式会社が吸収合併。 |
| 平成25年11月 | 野村北海道菜園株式会社を設立(現:連結子会社)。 |
| 平成27年6月 | ノムラ・トレーディング・ベトナムを設立(現:連結子会社)。 |