経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 1600万
- 2021年12月31日 +93.75%
- 3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額13百万円は各報告セグメントに配分していない全社損益であります。全社損益は、報告セグメントに帰属しない財務関連の損益等であります。2022/02/14 9:25
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益及び調整額の合計は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務処理受託等の各種役務提供を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額10百万円は各報告セグメントに配分していない全社損益であります。全社損益は、報告セグメントに帰属しない財務関連の損益等であります。
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益及び調整額の合計は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2022/02/14 9:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、2020年5月29日に発表した中期経営計画「Chori Innovation Plan 2022」の基本戦略に基づき、激変する社会・経済環境へ即応すべく、リスク管理を始めとした「守り」の施策を一層徹底する一方、持続的成長のための基本戦略を推進しております。2022/02/14 9:25
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、大幅増収大幅増益となりました。売上高は前年同期比30.8%増の2,058億35百万円となりました。利益面では、増収効果等による売上総利益の増加に加え、前年同期に中国の化学品製造会社グループに対する貸倒引当金繰入額23億77百万円を販売費及び一般管理費に計上したことの反動により、営業利益は前年同期比86.2%増の73億77百万円、経常利益は前年同期比86.7%増の81億58百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比213.5%増の58億51百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(単位:百万円) 営業利益 3,963 7,377 3,414 86.2 経常利益 4,368 8,158 3,789 86.7 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,866 5,851 3,985 213.5