蝶理(8014)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 2400万
- 2017年12月31日 +12.5%
- 2700万
- 2018年12月31日 +11.11%
- 3000万
- 2019年12月31日 -63.33%
- 1100万
- 2020年12月31日 +45.45%
- 1600万
- 2021年12月31日 +93.75%
- 3100万
- 2022年12月31日 +70.97%
- 5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントごとの利益又は損失に関する事項)2024/02/13 9:23
2023年4月28日に公表した中期経営計画「Chori Innovation Plan 2025」で掲げる経営指標を税金等調整前当期純利益に定めました。これに伴い、従前セグメント利益については、経常利益を基礎に記載し、四半期連結損益計算書の経常利益との調整を行っておりましたが、第1四半期連結会計期間より税金等調整前四半期純利益を基礎に記載し、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純利益と調整を行うことに変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間に係る「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」は、変更後の方法により記載しております。 - #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- また、不動産賃貸借契約に基づく原状回復に係る費用について、敷金のうち回収が最終的に見込めないと認められる金額及び償却期間の変更を行っております。2024/02/13 9:23
この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ34百万円減少しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントごとの利益又は損失に関する事項)
2023年4月28日に公表した中期経営計画「Chori Innovation Plan 2025」で掲げる経営指標を税金等調整前当期純利益に定めました。これに伴い、従前セグメント利益については、経常利益を基礎に記載し、四半期連結損益計算書の経常利益との調整を行っておりましたが、第1四半期連結会計期間より税金等調整前四半期純利益を基礎に記載し、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純利益と調整を行うことに変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間に係る「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」は、変更後の方法により記載しております。2024/02/13 9:23 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、2023年4月28日に発表した中期経営計画「Chori Innovation Plan 2025」の基本戦略を着実に実行し、グローバルな持続的成長の実現とDXによるビジネス変革に取組んでおります。2024/02/13 9:23
当第3四半期連結累計期間における連結業績は、経常利益、税金等調整前四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は3期連続で過去最高益を更新しました。売上高は前年同期比8.6%減の2,333億57百万円となりましたが、採算性向上を主因として、営業利益は前年同期比9.2%増の119億27百万円、経常利益は前年同期比7.2%増の117億99百万円、税金等調整前四半期純利益は前年同期比4.9%増の119億51百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比6.9%増の80億65百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(単位:百万円) 営業利益 10,927 11,927 1,000 9.2 経常利益 11,010 11,799 788 7.2 税金等調整前四半期純利益 11,398 11,951 553 4.9