- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っております。
4 エネルギー事業における持分法による投資利益には、日本フェンオール株式会社の株式を追加取得し、当社の持分法適用関連会社としたことに伴って発生した負ののれん相当額955百万円が含まれております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/05 14:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っております。
4 エネルギー事業における持分法による投資利益には、日本フェンオール株式会社の株式を追加取得し、当社の持分法適用関連会社としたことに伴って発生した負ののれん相当額955百万円が含まれております。
2026/06/05 14:13- #3 役員報酬(連結)
[変更後の賞与計算式]
賞与については、グループ企業としての収益拡大を意識した経営を行うため、連結経常利益(負ののれんを除く)に対して、連結経常利益達成率および前年度期末の株価終値に対する株主総利回り(TSR)を用いたマトリクス表に定める係数を乗じて賞与支給総額を算出し、その賞与支給総額から対象となる取締役(監査等委員である取締役を除く。)の員数および役職別係数を用いて算出します。
・監査等委員である取締役
2026/06/05 14:13- #4 持分法による投資利益に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
日本フェンオール株式会社の株式を追加取得し、当社の持分法適用関連会社としたことに伴って発生した負ののれん相当額955百万円を持分法による投資利益に計上しております。
2026/06/05 14:13- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「エネルギー事業」
西日本各地の火力発電所および原子力発電所向け定期修繕工事や、九州地区の火力発電所新設工事等の受渡しが順調に進んだことから、売上高は前年同期比9.5%増の384億92百万円となりました。一方、セグメント利益は持分法適用関連会社化により負ののれんを計上した前期から11.9%減の40億11百万円となりました。なお、負ののれんを控除してセグメント利益を比較した場合、前年同期35億97百万円に対し11.5%増となりました。
「産業機械事業」
2026/06/05 14:13- #6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/05 14:13