西華産業(8061)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2011年3月31日
- -1900万
- 2012年3月31日 -999.99%
- -14億9800万
- 2013年3月31日
- 9億5200万
- 2014年3月31日 -87.92%
- 1億1500万
- 2015年3月31日
- -1000万
- 2015年9月30日
- -300万
- 2016年3月31日 -133.33%
- -700万
- 2016年9月30日 -999.99%
- -2億
- 2017年3月31日 -103%
- -4億600万
- 2017年9月30日
- 1億1100万
- 2018年3月31日 +49.55%
- 1億6600万
- 2018年9月30日 -18.07%
- 1億3600万
- 2019年3月31日 ±0%
- 1億3600万
- 2019年9月30日
- -3000万
- 2020年3月31日 -186.67%
- -8600万
- 2021年3月31日 -620.93%
- -6億2000万
- 2022年3月31日 -38.71%
- -8億6000万
- 2022年9月30日 -45.35%
- -12億5000万
- 2023年3月31日 -180.48%
- -35億600万
- 2023年9月30日
- -20億
- 2024年3月31日 -0.35%
- -20億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、主たる資金需要として、営業活動上の運転資金に加えて長期経営ビジョン「VIORB 2030」遂行のための資金投資や、配当支払等を見込んでおります。2025/06/17 14:12
当社においては、換金性の高い金融資産を相当量保有していることに加え、当社および主要な国内グループ会社間でキャッシュ・マネジメント・システム(CMS)を導入しており、グループ内の資金効率化に努めております。また、金融機関との間で総額50億のコミットメントライン契約の締結並びに総額111億円の当座貸越枠の設定をしていることから、将来の当社グループの資金需要に対して不足が生じる懸念は極めて少ないものと認識しております。
当連結会計年度における営業活動上の運転資金を除く主な資金使途としては、戦略的事業投資の一環として、当社において日本フェンオール株式会社の株式の追加取得を実施しております。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2025/06/17 14:12
当社は、適時にグループ全体の資金状況の把握に努め、市場環境を考慮した長短の調達バランスの調整などによって、流動性リスクに備えております。また、コミットメントラインおよび当座貸越枠の設定等により安定的に資金調達を行うための手段を確保しております。
2.金融商品の時価等に関する事項