- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 31,402 | 56,462 | 91,204 | 126,487 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 473 | 671 | 1,097 | 2,521 |
2014/06/26 11:37- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「機械等卸売事業」は、当社が国内外にわたる包括的な戦略を立案し、国内外の連結子会社と連携して、事業活動を展開しております。「機械等製造事業」は、当社の国内連結子会社が製造から販売にわたる包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計方針は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)に準じて算定した数値であります。セグメント間の売上高は第三者間取引に基づいております。
2014/06/26 11:37- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 東西実業㈱
(連結の範囲から除いた理由)
連結の範囲から除外した非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも小規模であり、かつ全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないものであるため、連結の範囲から除外しております。2014/06/26 11:37 - #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:百万円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 関西電力株式会社 | 16,121 | 機械等卸売事業 |
2014/06/26 11:37- #5 収益及び費用の計上基準
- 益および費用の計上方法
ファイナンス・リースに係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2014/06/26 11:37 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計方針は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)に準じて算定した数値であります。セグメント間の売上高は第三者間取引に基づいております。2014/06/26 11:37 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(差異調整に関する事項)
| | (単位:百万円) |
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 137,117 | 127,359 |
| セグメント間取引消去 | △446 | △871 |
| 連結財務諸表の売上高 | 136,670 | 126,487 |
2014/06/26 11:37- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は製品・商品の納入先企業の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2014/06/26 11:37- #9 業績等の概要
また、不安定な電力供給事情、円安による輸入原材料や燃料価格の高騰などにより、主要製造業は国内設備投資に対する慎重な姿勢を崩しておらず、当社グループを取り巻く事業環境は厳しい状況で推移いたしました。
このような経済環境の下、当連結会計年度における当社グループの業績につきましては、電力分野において大型設備の受注があったものの、一般産業分野および電子・情報分野において全般的に受注減少となった結果、受注高は1,310億円(前期比0.8%減)となりました。また、売上高につきましても、電力分野において大型設備の一部受渡があったものの、一般産業分野および電子・情報分野においては全般的に受渡が低調に推移した結果、1,264億円(前期比7.5%減)となりました。また、営業利益は21.9億円(前期比22.3%減)、経常利益は24.9億円(前期比19.8%減)、当期純利益は13.9億円(前期比19.8%減)となりました。
(2) セグメント別の状況
2014/06/26 11:37- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の受注高は、電力分野において大型設備の受注があったものの、一般産業分野および電子・情報分野において全般的に受注減少となった結果、1,310億円(前期比0.8%減)となりました。また、売上高も、電力分野において大型設備の一部受渡があったものの、一般産業分野および電子・情報分野においては全般的に受渡が低調に推移した結果、1,264億円(前期比7.5%減)となりました。その結果、営業利益は21.9億円(前期比22.3%減)、経常利益は24.9億円(前期比19.8%減)、当期純利益は13.9億円(前期比19.8%減)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について
2014/06/26 11:37- #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益および費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2014/06/26 11:37