- 8061
- 2026/09/30
- 時価
- 1121億円
- PER 予
- 12.91倍
- 2010年以降
- 赤字-26.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.04倍
- 2010年以降
- 0.42-1.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 15.78%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 31億1000万
- 2014年3月31日 -19.74%
- 24億9600万
個別
- 2013年3月31日
- 28億9100万
- 2014年3月31日 -15.63%
- 24億3900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、不安定な電力供給事情、円安による輸入原材料や燃料価格の高騰などにより、主要製造業は国内設備投資に対する慎重な姿勢を崩しておらず、当社グループを取り巻く事業環境は厳しい状況で推移いたしました。2014/06/26 11:37
このような経済環境の下、当連結会計年度における当社グループの業績につきましては、電力分野において大型設備の受注があったものの、一般産業分野および電子・情報分野において全般的に受注減少となった結果、受注高は1,310億円(前期比0.8%減)となりました。また、売上高につきましても、電力分野において大型設備の一部受渡があったものの、一般産業分野および電子・情報分野においては全般的に受渡が低調に推移した結果、1,264億円(前期比7.5%減)となりました。また、営業利益は21.9億円(前期比22.3%減)、経常利益は24.9億円(前期比19.8%減)、当期純利益は13.9億円(前期比19.8%減)となりました。
(2) セグメント別の状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/26 11:37
当社グループの当連結会計年度の受注高は、電力分野において大型設備の受注があったものの、一般産業分野および電子・情報分野において全般的に受注減少となった結果、1,310億円(前期比0.8%減)となりました。また、売上高も、電力分野において大型設備の一部受渡があったものの、一般産業分野および電子・情報分野においては全般的に受渡が低調に推移した結果、1,264億円(前期比7.5%減)となりました。その結果、営業利益は21.9億円(前期比22.3%減)、経常利益は24.9億円(前期比19.8%減)、当期純利益は13.9億円(前期比19.8%減)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について