売上高
連結
- 2013年9月30日
- 564億6200万
- 2014年9月30日 +2.08%
- 576億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/13 13:42
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 機械等卸売事業 機械等製造事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 54,581 1,881 56,462 セグメント間の内部売上高又は振替高 440 174 614 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、全般的に緩やかな景気回復が続きましたが、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動が個人消費や企業の生産活動に影響を及ぼし、先行き不透明な状況で推移いたしました。2014/11/13 13:42
このような経済環境の下、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、受注高は一般産業分野において鉄道、製紙会社向大型設備の受注により831億円(前年同期比28.0%増)となりました。売上高は原子力発電所向設備の受渡が再稼働時期の延期に伴い第3四半期以降となりましたが、一般産業分野において鉄道会社向大型設備の受渡があったことにより576億円(前年同期比2.1%増)となりました。また、営業効率の改善や販管費の削減に努めました結果、営業利益は9.5億円(前年同期比86.9%増)、経常利益は11.2億円(前年同期比69.2%増)、四半期純利益は6.6億円(前年同期比96.4%増)となりました。
各セグメントの状況は以下のとおりです。