- 8061
- 2026/08/27
- 時価
- 1162億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 赤字-26.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.11倍
- 2010年以降
- 0.42-1.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 15.78%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/11 11:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 貸倒引当金の調整額 △0 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 493
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/08/11 11:21
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/11 11:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 貸倒引当金の調整額 △1 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 105 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/08/11 11:21
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,808百万円(2.3%)増加し、79,223百万円となりました。これは、流動資産が873百万円減少した一方で、固定資産が2,682百万円増加したことによるものであります。流動資産の減少は、受取手形及び売掛金が4,277百万円減少し、商品及び製品が317百万円、前渡金が3,226百万円増加したこと等によるものであります。また、固定資産の増加は、関連会社株式の取得並びに時価評価差額が増加したこと等に伴い投資有価証券が2,352百万円増加したこと等によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ1,941百万円(3.9%)増加し、51,766百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が808百万円、未払法人税等が864百万円、賞与引当金が263百万円減少した一方で、前受金が3,226百万円、繰延税金負債が490百万円増加したこと等によるものであります。