売上高
連結
- 2017年3月31日
- 55億7600万
- 2018年3月31日 -11.73%
- 49億2200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 11:15
(注)平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施したため、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純損益(△は損失)を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 連結会計年度 売上高(百万円) 34,012 65,868 101,773 165,585 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 582 1,288 1,430 3,198 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/27 11:15
報告されている事業セグメントの会計方針は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)に準じて算定した数値であります。セグメント間の売上高は第三者間取引に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 東西実業㈱
(連結の範囲から除いた理由)
連結の範囲から除外した非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも小規模であり、かつ全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないものであるため、連結の範囲から除外しております。2018/06/27 11:15 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/06/27 11:15
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 相馬エネルギーパーク合同会社 26,815 産業機械事業 - #5 収益及び費用の計上基準
- 益および費用の計上方法
ファイナンス・リースに係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2018/06/27 11:15 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計方針は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)に準じて算定した数値であります。セグメント間の売上高は第三者間取引に基づいております。2018/06/27 11:15 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2018/06/27 11:15
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 155,427 169,593 セグメント間取引消去 △4,685 △4,007 連結財務諸表の売上高 150,742 165,585 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は製品・商品の納入先企業の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/27 11:15 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善が続くなど、景気は緩やかに回復いたしました。一方、世界経済は回復基調ではあるものの、北朝鮮情勢の緊張や米国の貿易政策の動向により、不透明な状況で推移いたしました。2018/06/27 11:15
このような経済環境の下、当連結会計年度における当社グループの業績につきましては、産業機械事業が大幅に伸長した結果、売上高は1,655億85百万円(前期比9.8%増)と前期を上回ったものの、化学・エネルギー事業などその他事業の業績の低迷により、営業利益は25億98百万円(前期比14.7%減)、経常利益は28億77百万円(前期比15.1%減)となりました。
また、政策保有株式の一部売却を進め、投資有価証券売却益を特別利益に計上したものの、一部の国内子会社における固定資産減損損失を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は16億55百万円(前期比22.7%減)となりました。 - #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益および費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2018/06/27 11:15 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/27 11:15
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,024百万円 2,378百万円 仕入高 1,748 〃 994 〃