受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 27億6400万
- 2018年3月31日 -18.09%
- 22億6400万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 6 受取手形割引高2018/06/27 11:15
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形(輸出手形)割引高 823 百万円 694 百万円 受取手形裏書譲渡高 ― 〃 172 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記担保に対応する債務の科目名称または担保目的とその金額2018/06/27 11:15
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 長期借入金 1,254 〃 1,254 〃 受取手形(輸出手形)割引高 ― 〃 694 〃 支払保証等 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日の満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、当事業年度末日および決算日の異なる一部の連結子会社の事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が残高に含まれております。2018/06/27 11:15
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 15百万円 153百万円 支払手形 41 〃 707 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態2018/06/27 11:15
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ19,784百万円(16.7%)減少し、98,470百万円となりま した。これは、流動資産が18,660百万円、固定資産が1,124百万円減少したことによるものであります。流動資産の減少は、現金及び預金が936百万円、受取手形及び売掛金が4,137百万円増加した一方で、商品及び製品が760百万円、前渡金が23,035百万円減少したこと等によるものであります。
また、固定資産の減少は、建物及び構築物が820百万円、機械装置及び運搬具が843百万円増加した一方で、建設仮勘定が1,990百万円、のれんが238百万円、投資有価証券が417百万円減少したこと等によるものであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容およびそのリスク2018/06/27 11:15
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、輸出商談等に伴う外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
有価証券及び投資有価証券は、主に株式、債券および受益証券であり、取引先との関係強化目的、資本安定化目的、満期保有目的および売買目的で保有しており、市場価格の変動リスクに晒されているものがあります。