売上高
連結
- 2018年3月31日
- 49億2200万
- 2019年3月31日 -18.94%
- 39億9000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/26 11:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 連結会計年度 売上高(百万円) 56,405 97,676 122,037 157,145 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 399 1,174 1,504 2,589 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/26 11:19
報告されている事業セグメントの会計方針は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)に準じて算定した数値であります。セグメント間の売上高は第三者間取引に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 東西実業㈱
(連結の範囲から除いた理由)
連結の範囲から除外した非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも小規模であり、かつ全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないものであるため、連結の範囲から除外しております。2019/06/26 11:19 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/26 11:19
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 JXTGエネルギー株式会社 30,710 化学・エネルギー事業 - #5 収益及び費用の計上基準
- 益および費用の計上方法
ファイナンス・リースに係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2019/06/26 11:19 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計方針は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)に準じて算定した数値であります。セグメント間の売上高は第三者間取引に基づいております。
なお、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (表示方法の変更)」に記載のとおり、表示方法の変更に伴う組替え後の数値を記載しております。2019/06/26 11:19 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2019/06/26 11:19
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 169,593 161,175 セグメント間取引消去 △4,007 △4,029 連結財務諸表の売上高 165,585 157,145 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は製品・商品の納入先企業の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/26 11:19 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期におけるわが国経済は、相次ぐ自然災害の影響があったものの、企業収益や雇用環境の改善を背景に総じて景気は緩やかに回復いたしました。一方、海外経済は、米国の保護主義政策、英国のEU離脱交渉および北朝鮮の動向など政治情勢の不安定化により、先行きは不透明な状況で推移いたしました。2019/06/26 11:19
このような経済環境の下、当期における当社グループの業績は、化学・エネルギー事業は伸長したものの、産業機械事業の売上が減少した結果、売上高は1,571億45百万円(前期比5.1%減)となりました。また、素材・計測事業がセグメント損失を計上したことおよび電力事業、産業機械事業のセグメント利益が減少した結果、営業利益は21億18百万円(前期比18.5%減)、経常利益は24億18百万円(前期比15.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億87百万円(前期比4.1%減)となりました。
(2) セグメント別の状況 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/26 11:19
連結の範囲から除外した非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも小規模であり、かつ全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないものであるため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ファイナンス・リースに係る収益の計上基準2019/06/26 11:19
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
7 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #12 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益および費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2019/06/26 11:19 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/26 11:19
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,378百万円 2,379百万円 仕入高 994 〃 1,342 〃