包括利益
連結
- 2018年6月30日
- -5100万
- 2019年6月30日 -160.78%
- -1億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/06 15:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 300 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/06 15:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 296 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ2,237百万円(3.9%)減少し、54,438百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金がが2,413百万円減少したこと等によるものであります。2019/08/06 15:21
当第1四半期連結会計期間末の純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ484百万円(1.7%)減少し、28,582百万円となりました。これは、株主資本が223百万円、その他の包括利益累計額が266百万円減少したこと等によるものであります。株主資本の減少は、親会社株主に帰属する四半期純利益118百万円を計上した一方で、剰余金の配当253百万円等により利益剰余金が138百万円減少したこと並びに、自己株式の取得97百万円等によるものであります。その他の包括利益累計額の減少は、その他有価証券評価差額金が260百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の33.2%から33.7%となりました。