営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 3億
- 2019年6月30日 -1.33%
- 2億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/06 15:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 300
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/06 15:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 296 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益が高い水準で底堅く推移し、雇用環境が改善する中、全体的な景気は緩やかな回復基調が続きましたが、米中貿易摩擦の影響が懸念され先行きは不透明な状況で推移いたしました。2019/08/06 15:21
このような経済環境の下、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、グローバル事業は売上が増加したものの、その他事業の売上が減少したことにより、売上高は268億97百万円(前年同期比52.3%減)、営業利益は2億96百万円(前年同期比1.1%減)、経常利益は3億3百万円(前年同期比24.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億18百万円(前年同期比39.4%減)となりました。
各セグメントの状況は、以下のとおりであります。