包括利益
連結
- 2018年12月31日
- 5500万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 7億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/10 14:53
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 1,193 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/10 14:53
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 固定資産の調整額 △0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 1,662 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ8,482百万円(15.0%)増加し、65,157百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が1,841百万円、未払法人税等が396百万円、前受金が6,237百万円、増加したこと等によるものであります。2020/02/10 14:53
当第3四半期連結会計期間末の純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ144百万円(0.5%)減少し、28,922百万円となりました。これは、株主資本が18百万円増加した一方で、その他の包括利益累計額が223百万円減少したこと等によるものであります。
株主資本の増加は、利益剰余金が423百万円増加した一方で、自己株式の取得418百万円による減少があったこと等によるものであります。利益剰余金の増加は、親会社株主に帰属する四半期純利益930百万円の計上があった一方で、剰余金の配当502百万円による減少があったこと等によるものであります。