有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株主資本の増加は、利益剰余金が423百万円増加した一方で、自己株式の取得418百万円による減少があったこと等によるものであります。利益剰余金の増加は、親会社株主に帰属する四半期純利益930百万円の計上があった一方で、剰余金の配当502百万円による減少があったこと等によるものであります。2020/02/10 14:53
その他の包括利益累計額の減少は、為替換算調整勘定が303百万円減少した一方で、その他有価証券評価差額金が78百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の33.2%から30.0%となりました。