包括利益
連結
- 2019年6月30日
- -1億3300万
- 2020年6月30日
- 7億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/07 14:49
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 296 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/07 14:49
(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 702 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ28億54百万円(4.3%)減少し、639億3百万円となりました。これは、前受金が6億7百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が28億96百万円、未払金が3億91百万円、未払法人税等が2億91百万円減少したこと等によるものであります。2020/08/07 14:49
当第1四半期連結会計期間末の純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ4億76百万円(1.8%)増加し、263億87百万円となりました。これは、株主資本が1億61百万円、その他の包括利益累計額が2億33百万円増加したこと等によるものであります。株主資本の増加は、利益剰余金が1億55百万円増加したこと等によるものであり、これは剰余金の配当3億6百万円による減少があった一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益4億62百万円の計上があったこと等によるものであります。その他の包括利益累計額の増加は、為替換算調整勘定が1億66百万円減少した一方で、その他有価証券評価差額金が3億97百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の27.2%から28.4%となりました。