のれん
連結
- 2020年3月31日
- 2億4700万
- 2020年6月30日 +23.89%
- 3億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/07 14:49
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/08/07 14:49
前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 減価償却費 125百万円 83百万円 のれんの償却額 55百万円 55百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/07 14:49
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 当第1四半期連結会計期間より、一部事業区分の見直しを行い、「素材・計測事業」としていた報告セグメントを「産業機械事業」に集約しております。2020/08/07 14:49
加えて、各報告セグメントの業績をより適切に評価することを目的として、「のれん償却額」を各報告セグメントに含める方法に変更しており、また、「全社費用」については各報告セグメントに配賦しておりませんでしたが、同様に、全社費用についても各報告セグメントへ配賦する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法により作成しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報告セグメントは、事業運営の実態に即し「産業機械事業」と「素材・計測事業」を統合し、「電力事業」「化学・エネルギー事業」「産業機械事業」「グローバル事業」の4セグメントに変更いたしました。2020/08/07 14:49
また、セグメント利益の算出方法につきましては、従来、セグメント利益の合計額と営業利益の差異調整項目でありました「のれんの償却額」および「全社費用」を各セグメントへ合理的な基準に従って配分することといたしました。
なお、当第1四半期連結累計期間における前年同期比較は、セグメント利益算出方法変更後の基準に基づいております。