営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 7億200万
- 2021年6月30日 +0.85%
- 7億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/08/06 15:10
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 702
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/08/06 15:10
(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 708 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により緊急事態宣言が発出され、経済・社会活動の制限により依然として厳しい状況で推移しました。また、海外の一部の国ではワクチン接種が進み景気持ち直しの動きが見られましたが、新型コロナウイルス感染症収束の見通しは立っておらず、世界経済の先行きは依然として不透明な状況が続きました。2021/08/06 15:10
このような経済環境のもと、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、化学・ エネルギー事業、産業機械事業およびグローバル事業の売上が増加した結果、売上高は197億21百万円(前年 同期比17.4%増)となりました。また、産業機械事業およびグローバル事業の業績が堅調に推移した結果、営業利益は7億8百万円(前年同期比0.8%増)となりました。一方、持分法による投資損失の計上により経常利益は6億67百万円(前年同期比20.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億66百万円(前年同期比20.7%減)となりました。
各セグメントの状況は、以下のとおりであります。