包括利益
連結
- 2020年12月31日
- 30億3600万
- 2021年12月31日 -63.08%
- 11億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/02/09 15:03
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 1,791 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/02/09 15:03
(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 2,357 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ42億83百万円(6.3%)減少し、632億85百万円となりました。これは、未払金が4億35百万円、未払法人税等が2億23百万円、前受金が12億64百万円、繰延税金負債が1億1百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が63億76百万円減少したこと等によるものであります。2022/02/09 15:03
当第3四半期連結会計期間末の純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ5百万円(0.0%)増加し、298億94百万円となりました。これは、その他の包括利益累計額が1億37百万円減少した一方で、株主資本が44百万円、新株予約権が24百万円、非支配株主持分が73百万円増加したことによるものであります。株主資本の増加は、自己株式が5億29百万円増加した一方で、利益剰余金が5億74百万円増加したことによるものであります。利益剰余金の増加は、剰余金の配当6億6百万円による減少があった一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益11億85百万円の計上があったこと等によるものであります。
その他の包括利益累計額の減少は、為替換算調整勘定が2億49百万円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が3億92百万円減少したこと等によるものであります。