- 8061
- 2026/09/07
- 時価
- 1145億円
- PER 予
- 13.18倍
- 2010年以降
- 赤字-26.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 0.42-1.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.39%
- ROE 予
- 15.78%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
支払手形及び買掛金
連結
- 2021年3月31日
- 327億3000万
- 2021年12月31日 -19.48%
- 263億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ42億78百万円(4.4%)減少し、931億79百万円となりました。これは、流動資産が32億48百万円、固定資産が10億30百万円減少したことによるものであります。流動資産の減少は、現金及び預金が5億45百万円、前渡金が27億37百万円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が48億45百万円、商品及び製品が15億11百万円減少したこと等によるものであります。また、固定資産の減少は、のれんが1億20百万円、投資有価証券が8億20百万円、繰延税金資産が54百万円減少したこと等によるものであります。2022/02/09 15:03
当第3四半期連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ42億83百万円(6.3%)減少し、632億85百万円となりました。これは、未払金が4億35百万円、未払法人税等が2億23百万円、前受金が12億64百万円、繰延税金負債が1億1百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が63億76百万円減少したこと等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ5百万円(0.0%)増加し、298億94百万円となりました。これは、その他の包括利益累計額が1億37百万円減少した一方で、株主資本が44百万円、新株予約権が24百万円、非支配株主持分が73百万円増加したことによるものであります。株主資本の増加は、自己株式が5億29百万円増加した一方で、利益剰余金が5億74百万円増加したことによるものであります。利益剰余金の増加は、剰余金の配当6億6百万円による減少があった一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益11億85百万円の計上があったこと等によるものであります。