営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 17億9100万
- 2021年12月31日 +31.6%
- 23億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/02/09 15:03
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 1,791
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/02/09 15:03
(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 2,357 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、緊急事態宣言の解除やワクチン接種普及等により経済活動の正常化が見られました。一方で、世界的な原材料価格の高騰や変異種による感染再拡大が見られるなど、依然として世界経済の先行きは不透明な状況が続きました。2022/02/09 15:03
このような経済環境のもと、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、化学・エネルギー事業およびグローバル事業の売上が増加した結果、売上高は612億55百万円(前年同期比19.9%増)となりました。また、国内外子会社の業績が順調に推移した結果、営業利益は23億57百万円(前年同期比31.6%増)、経常利益は23億96百万円(前年同期比22.1%増)となりました。
一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等の税金費用が平常化した結果、11億85百万円(前年同期比45.9%減)となりました。