- 8061
- 2026/08/27
- 時価
- 1162億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 赤字-26.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.11倍
- 2010年以降
- 0.42-1.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 15.78%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/05 15:25
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 貸倒引当金の調整額 0 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 708
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/08/05 15:25
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/05 15:25
(単位:百万円) 貸倒引当金の調整額 0 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 854 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/08/05 15:25
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2022/08/05 15:25
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ9億54百万円(0.9%)減少し、1,039億11百万円となりました。これは、固定資産が6百万円増加した一方で、流動資産が9億61百万円減少したことによるものであります。流動資産の減少は、商品及び製品が24億18百万円、前渡金が26億80百万円増加した一方で、現金及び預金が33億91百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が28億23百万円減少したこと等によるものであります。また、固定資産の増加は、のれんが21百万円、投資有価証券が39百万円減少した一方で、賃貸用資産が15百万円、建設仮勘定が24百万円、繰延税金資産が37百万円増加したこと等によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ9億59百万円(1.3%)減少し、728億4百万円となりました。これは、前受金が8億97百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が1億73百万円、短期借入金が9億99百万円、未払金が4億24百万円、未払法人税等が2億72百万円減少したこと等によるものであります。