営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 7億800万
- 2022年6月30日 +20.62%
- 8億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/05 15:25
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 708
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/05 15:25
(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 854 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、徐々に経済活動の正常化が進みました。一方で、世界的な原材料・資源価格の高騰や急激な円安の進行等の影響から、景気の先行きは不透明であり、依然として楽観視できない状況が続いております。2022/08/05 15:25
このような経済環境のもと、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、電力事業、産業機械事業の大型かつ長期の取引の受渡しが進んだ結果、売上高は前年同期比4.4%増の205億97百万円となりました。また、化学・エネルギー事業および産業機械事業が堅調に推移した結果、営業利益は前年同期比20.6%増の8億54百万円、経常利益は前年同期比20.8%増の8億6百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比19.9%増の4億39百万円となりました。
各セグメントの状況は、以下のとおりであります。