営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 13億400万
- 2022年9月30日 +10.74%
- 14億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/08 15:11
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 1,304
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/08 15:11
(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 1,444 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス禍による行動制限が緩和され、経済活動の正常化が進みました。一方で、資源や原材料などの高騰や急激な円安の進行等もあり、先行きは不透明で依然として楽観視できない状況が続いております。2022/11/08 15:11
このような経済環境のもと、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績につきましては、序盤は前年同期を上回るペースであったものの、一部大型取引の第2四半期末をまたぐ納期のずれ込みもあって、売上高は前年同期と同水準の404億52百万円にとどまりました。また、営業利益は子会社を含め営業取引が堅調に推移し前年同期比10.7%増の14億44百万円、経常利益は一部の持分法適用投資における損失計上があり同7.4%減の12億17百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は政策保有株式の縮減に伴う売却益もあり同20.9%増の8億44百万円となりました。
各セグメントの状況は、以下のとおりであります。