のれん
連結
- 2022年3月31日
- 3億4600万
- 2022年12月31日 -19.65%
- 2億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/10 14:52
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/10 14:52
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 減価償却費 310 百万円 352 百万円 のれんの償却額 122 百万円 73 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2023/02/10 14:52
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ199億81百万円(19.1%)減少し、848億84百万円となりました。これは、流動資産が189億32百万円、固定資産が10億49百万円減少したことによるものであります。流動資産の減少は、商品及び製品が24億66百万円増加した一方で、現金及び預金が27億37百万円、前渡金が183億36百万円減少したこと等によるものであります。また、固定資産の減少は、建設仮勘定が1億60百万円増加した一方で、のれんが67百万円、投資有価証券が11億46百万円減少したこと等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ212億93百万円(28.9%)減少し、524億71百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が17億97百万円増加した一方で、短期借入金が23億74百万円、未払金が7億30百万円、前受金が195億80百万円減少したこと等によるものであります。