包括利益
連結
- 2022年6月30日
- 8億3600万
- 2023年6月30日 +102.15%
- 16億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 15:05
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 854 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 15:05
(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 944 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ162億29百万円(36.7%)増加し、604億83百万円となりました。これは、短期借入金が9億99百万円、未払法人税等が8億65百万円減少した一方で、支払手形及び買掛金が142億58百万円、前受金が31億9百万円増加したこと等によるものであります。2023/08/10 15:05
当第1四半期連結会計期間末の純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ10億80百万円(3.0%)増加し、368億17百万円となりました。これは、新株予約権が18百万円減少した一方で、株主資本が19百万円、その他の包括利益累計額が10億33百万円、非支配株主持分が45百万円増加したことによるものであります。
株主資本の増加は、利益剰余金が1百万円減少した一方で、自己株式が21百万円減少したことによるものであります。利益剰余金の減少は、親会社株主に帰属する四半期純利益6億20百万円、連結範囲の変動による増加44百万円の計上があった一方で、剰余金の配当6億63百万円の減少があったこと等によるものであります。