- 8061
- 2026/10/08
- 時価
- 1085億円
- PER 予
- 12.49倍
- 2010年以降
- 赤字-26.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.97倍
- 2010年以降
- 0.42-1.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.57%
- ROE 予
- 15.78%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年9月30日
- 1億9000万
- 2025年9月30日 +6.84%
- 2億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における営業活動によって、資金は8億83百万円減少(前中間連結会計期間26億77百万円の増加)しております。これは、売上債権の減少による資金の増加110億83百万円(前中間連結会計期間48億98百万円の減少)、前受金の増加による資金の増加62億15百万円(前中間連結会計期間158億75百万円の減少)、税金等調整前中間純利益48億50百万円(前中間連結会計期間70億44百万円)の計上、棚卸資産の減少による資金の増加24億31百万円(前中間連結会計期間2億75百万円)、訴訟関連損失引当金の増加5億2百万円(前中間連結会計期間―百万円)等による資金の増加があった一方で、仕入債務の減少による資金の減少162億38百万円(前中間連結会計期間49億63百万円の増加)、前渡金の増加による資金の減少56億92百万円(前中間連結会計期間164億61百万円の増加)、法人税等の支払額24億69百万円(前中間連結会計期間10億37百万円)、投資有価証券売却益15億94百万円(前中間連結会計期間27億78百万円)の計上等による資金の減少があったことによるものであります。2025/11/07 15:02
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における投資活動によって、資金は30億19百万円減少(前中間連結会計期間10億94百万円の増加)しております。これは、投資有価証券の売却による収入22億70百万円(前中間連結会計期間32億5百万円)等による資金の増加があった一方で、投資有価証券の取得による支出25億98百万円(前中間連結会計期間―百万円)、定期預金の預入による支出22億86百万円(前中間連結会計期間51百万円)、有形固定資産の取得による支出3億86百万円(前中間連結会計期間3億37百万円)等による資金の減少があったことによるものであります。